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トップ > サポート・お問い合わせ > よくある質問と回答 > Dr.Recovery
スキャン後の画面左側に表示されているフォルダーツリーを、下記を参考に開いていってください。フォルダーを開くには、アイコンの横の三角形のマークをクリックして、下向き(▼)にしていきます。
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デスクトップ:
「Macintosh HD」→「Users」 → 「(ユーザー名)」 → 「Desktop」
書類:
「Macintosh HD」→「Users」 → 「(ユーザー名)」 → 「Documents」
ダウンロード:
「Macintosh HD」→「Users」 → 「(ユーザー名)」 → 「Downloads」
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※ (ユーザー名)の部分には、Mac のユーザーの名前が入ります。
※ 見つからない場合は、スキャン後の画面右上の「ファイル検索」の機能などをご使用ください。
起動しなくなった Windows の種類によって、探す場所が異なります。
スキャン後の画面左側に表示されているフォルダーツリーを、下記を参考に開いていってください。フォルダーの開閉は、アイコンの横の[+]や[-]のクリックでおこないます。
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[Windows 7/Vista の場合]
デスクトップ:
「Users」 → 「(ユーザー名)」 → 「Desktop」
ドキュメント:
「Users」 → 「(ユーザー名)」 → 「Documents」
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[Windows XP/2000 の場合]
デスクトップ:
「Documents and Settings」 → 「(ユーザー名)」 → 「デスクトップ」
マイ ドキュメント:
「Documents and Settings」 → 「(ユーザー名)」 → 「My Documents」
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[Windows Me/98SE/98/95 の場合]
デスクトップ:
「WINDOWS」 → 「デスクトップ」
マイ ドキュメント:
「My Documents」
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[Windows Me/98SE/98/95(マルチユーザー環境) の場合]
デスクトップ:
「WINDOWS」 → 「Profiles」 → 「(ユーザー名)」 → 「デスクトップ」
マイ ドキュメント:
「WINDOWS」 → 「Profiles」 → 「(ユーザー名)」 → 「My Documents」
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[Windows NT 4.0 の場合]
デスクトップ:
「WINNT」 → 「Profiles」 → 「(ユーザー名)」 → 「デスクトップ」
マイ ドキュメント:
「WINNT」 → 「Profiles」 → 「(ユーザー名)」 → 「Personal」
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※ たいていの場合、(ユーザー名)の部分には、Windows にログオンしていたユーザーの名前が入ります。
※ パソコンのメーカーや機種、Windows のセットアップ方法などによっては、上記とは場所が違う場合があります。その際は、スキャン後の画面右上の「ファイル検索」の機能などをご使用ください。
ドライブが突然 Windows から正常に認識されなくなってしまった場合、Dr. Recovery Windows Ver.4 のメイン画面上の「ドライブの検索」(Dr. Recovery Windows Ver.4 神の手 をお使いの場合は「消失ボリュームの検索」)をクリックしてください。
過去に作成されたボリューム(パーティション)の情報がハードディスクの中から見つかると、「ボリュームの選択」の画面の一覧に追加されていきます。
「本来のファイルシステム(FAT/FAT32/NTFS)」と「本来の容量」から判断して、「正常に認識されていたころのドライブだ」と考えられるものをクリックし、スキャンをおこなってみてください。
復元したいファイルがスキャン後の「データリカバリー」の画面に表示され、画面右上にファイルの内容も正常に表示されれば、十分復元可能だとご判断ください。
ダウンロード販売店でのご購入時の領収書を、弊社から発行することはできません。領収書発行の可否およびお申し出の方法につきまして、ご利用のダウンロード販売店でご確認くださいますようお願いいたします。
(1) 「ディスクモード」が使用できる世代のiPod
(2) 正常に使用できていたときは、iTunes上での概要に「フォーマット: Windows」または「フォーマット: Macintosh」と表示されていたiPod
の条件を満たしていれば、データを復元できる可能性があります。
よくわからない方は、下記のアップル社のサポートページをご参照ください。そして、お使いのiPodがディスクモードの対象製品であるかご確認ください。
参考リンク(別ウィンドウが開きます):
iPod をディスクモードにする
http://support.apple.com/kb/HT1363?viewlocale=ja_JP
iPod をハードディスクとして使う
http://support.apple.com/kb/HT1478?viewlocale=ja_JP
iPhone や iPod Touch、iPad などのデータ復元につきましては、弊社データリカバリーセンターまでご相談ください。
http://recovery.nipponsoft.co.jp/
いいえ。
Dr. Recovery Macintosh Ver.4 では、HFS、HFS+、HFSX、HFSラッパー、FATのファイルシステムからのデータ復元を対象としております。
UNIX系のデータ復元のご依頼につきましては、弊社データリカバリーサービスにて承っております。弊社のスタッフが全力で協力いたしますので、症状を悪化させないよう機器の使用をすみやかに中止し、下記データリカバリーセンターまでご相談ください。
http://recovery.nipponsoft.co.jp/
HFS+やHFSXのボリュームに対しての「削除されたファイルの復元」では、ウィンドウの左側にファイル形式ごとのフォルダーが表示され(例:「JPEG Images」)、ウィンドウ右側のファイル一覧内のファイル名は数字で表示されます(例:「12345678.JPEG」)。これらのファイルについては、元の名前やフォルダー階層を維持した状態で復元することはできません。
なお、「削除されたファイルの復元」以外のスキャン方法や、FAT形式のボリュームに対しての「削除されたファイルの復元」では、元のファイル名・フォルダー名・フォルダー階層が維持された状態のデータが表示されます。
「確実にゴミ箱を空にする」の方法で消去されたファイルは、残念ですがデータ復元ソフトでは復元できません。
大変申し訳ございません。
現在のところ「Dr. Recovery Windows Ver.4」および「Dr. Recovery Windows Ver.4 神の手」のパッケージ版の発売の予定はなく、ダウンロード版のみの販売とさせていただいております。
弊社ウェブサイトやご購入店からダウンロードしたZIP形式のファイルを解凍すると、「Manual」という名前のフォルダーが作成され、その中にPDF形式のマニュアルがございます。(「Dr. Recovery Windows Ver.4 神の手」も同様です。) 恐れ入りますが、そちらをご参照くださいますようお願いいたします。
弊社データリカバリーセンターは、静岡県浜松市、浜松アクトタワーの21階にあり、カードキーや静脈認証システムの設置された関係者以外立入禁止の環境にて業務をおこなっております。また、データリカバリーサービスを実施しているメンバーは、Dr. Recovery シリーズの監修をおこなっているフーシャン博士と、アシスタントの運営スタッフです。
復元作業工程のすべてをデータリカバリーセンター内でおこなえる環境が整っておりますので、お客様からお預かりした機器の取り扱いをする者も、上述の運営スタッフに限られています。競合他社や海外企業への外部委託も一切いたしておりませんので、お預かりした障害機器は、お返しするまでの期間、データリカバリーセンターの中に常にございます。
フーシャン博士は、障害機器への研究と施術に努めており、こちらのFAQの例のような重い障害を負った記憶媒体からのデータ復元のご依頼や、他の業者で復元不可の診断を下された難度が高いとされるケースの代理依頼を日々受け、匠の技を駆使して次々と解決しています。障害の発生したメディアの種類、OSの種類、障害の度合いを問わず、シングルハードディスクの障害からRAIDの障害まで、データ復元のあらゆる技術に精通した「データリカバリー・マスター」であり、国内の他のデータ復旧業者様からの委託や海外からご指名での依頼を受け解決している事例が数多くあります。
SKY PerfecTV!様の提供する科学技術普及目的の放送、サイエンスチャンネルの番組にて、フーシャン博士のデータ復元作業の模様を一部紹介していただきました。診断や復元作業の様子を映像でご覧になりたい方は、
サイエンスチャンネル「復元技術」(3) パソコンデータを復元する のページにごアクセスください。(外部サイトが別ウィンドウで表示されます。)
博士の提唱する「トータル・データ・ソリューション」では、データ障害の程度やお客様のご希望に応じ「データ復元ソフトによるお客様ご自身でのトラブル解決法」と「スペシャリストによるデータ復元代行サービスでのトラブル解決法」の2つを提供し、データ障害でお悩みのすべての方のもとにデータが戻り、復旧費用もできるだけ安価に抑えていただくことを目指しています。このように、起こり得るすべてのデータ障害を網羅したサービスを実施し、自社内での完全解決を実現しているのは国内では弊社のみです。
データの安全が常に保たれていることがベストですが、万一想定外のトラブルが発生してしまった場合には、あせらず、落ち着くことが大切です。速やかに適切な方法で機器の使用を中止し、可能な限り現状維持を心がけてください。
弊社のスタッフが全力で協力いたしますので、データリカバリーセンターまでいつでもご相談ください。また、将来起こり得る情報セキュリティ事故(データ紛失、破壊等)への事前対策をお考えの企業様からのご相談もお待ちしております。
http://recovery.nipponsoft.co.jp/
はい。64bit版 Windows では、32bit互換環境(WOW64)で動作します。
最良のデータ復元結果を出すためには、Windows XP Professional x64 Edition SP3 でのご使用をおすすめします。
はい。Ver.4 から、Windows 7 での動作に対応いたしました。
最良のデータ復元結果を出すためには、Windows XP SP3 でのご使用をおすすめします。
Ver.3 以前の Dr. Recovery シリーズ製品の手動認証は、認証の開始から完了までにプログラムを終了してしまったり、コンピューターを再起動してしまったりすると、認証が不可能になってしまう仕組みになっていますのでご注意ください。
また、手動認証用のファイル「PHX_REG.txt」をお送りいただく際、メールの本文に「ご購入店」「ご注文番号」「手動認証が必要になった経緯」をお書き添えくださいますようお願いいたします。
非常用のライセンス認証方法のためご不便をお掛けいたしますが、なにとぞご了承くださいますようお願いいたします。
【ご注意】
・ この操作をおこなうと、Dr. Recovery Windows Ver.3 は体験版としてしか動作しなくなります。この操作は、必要のない限りおこなわないでください。
・ 手順の最中に「コマンドプロンプト」を使用しますので、管理者権限のあるユーザー(Administrator等)で Windows にログオンし、操作には十分ご注意ください。
・ Dr. Recovery Windows Ver.3 以外のプログラムが「Crypkey License Service」を利用している場合、プログラムが適切に動作しなくなるおそれがありますので十分ご注意ください。
【手順を開始する前に】
・ 「Dr. Recovery Windows Ver.3」がインストールされている状態からの操作手順です。既にアンインストール済みの場合、以前と同じフォルダーに体験版プログラムをもう一度インストールしてください。
・ Windows Vista 上で手順をおこなう場合、手順の最中に Windows Vista の「ユーザーアカウント制御(UAC)」の機能が働き、コンピューターの設定変更やプログラム実行の前に確認用のダイアログボックスが表示されます。手順の実行中にこれらのダイアログボックスが表示されましたら、「続行」「許可」など、適切なボタンをクリックして手順を確実に進めてください。
・ 初期設定では、Dr. Recovery Windows Ver.3 は「C:\Program Files\Dr. Recovery Windows」にインストールされます。以下、このフォルダー名を使用して説明いたしますが、適宜お読み替えください。
【Crypkey License Service のアンインストール】
下記の手順をおこなってください。
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(1) Dr. Recovery Windows Ver.3 のプログラムが実行中でないことを確認します。
(2) Windows のコマンドプロンプトを起動します。
通常、Windows のスタートメニューの「アクセサリ」から起動できます。
→コマンドプロンプトのウィンドウに「C:\Users\(ユーザー名)>」と表示されます。
※ Windows 2000/XP の場合「C:\Documents and Settings\(ユーザー名)>」と表示されます。
(3) 「cd \」と入力し、[Enter]キーを押します。(かぎカッコは入力不要です。)
→最下行に「C:\>」と表示されます。
(4) 次に「cd Program Files\Dr. Recovery Windows」と入力し、[Enter]キーを押します。
→最下行に「C:\Program Files\Dr. Recovery Windows>」と表示されます。
(5) 次に「setupex /u」と入力し、[Enter]キーを押します。
→ウィンドウが開き、英語のメッセージ「Uninstall complete, you will need to restart Windows NT before attempting to re-install.」が表示されます。
(6) [OK]をクリックし、英語のメッセージボックスを閉じます。
(7) コマンドプロンプトで「exit」と入力し、[Enter]キーを押します。
→コマンドプロンプトのウィンドウが閉じます。
(8) Windows を再起動します。 ※ この再起動は必ずおこなってください。※
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以上で、Crypkey License Service のアンインストールが完了します。
【Crypkey License Service の再インストール】
Crypkey License Service を再度インストールするには、インストール先フォルダー内の「setupex.exe」を実行後、コンピュータを再起動してください。
いいえ。64bit版 Windows では動作いたしません。
Dr. Recovery Windows Ver.4 から、64bit版 Windows に対応いたしました。
ファイル検出の手法が異なります。
「通常スキャン」 … FATやNTFSのファイルシステムに基づき検出
「Rawデータリカバリー」 … ファイルヘッダ(ファイル形式ごとの特徴)に基づき検出
目的のデータが通常スキャンや完全スキャンで見つからない状況での手段として 「Rawデータリカバリー」をご使用ください。
決してフォーマットしてはいけません。Windows に何もさせないよう心掛けてください。「Dr. Recovery Windows Ver.4」の体験版でメモリーカードに対してスキャンをおこない、データが見つかるかご確認ください。
弊社カスタマーサポートセンターまでご連絡ください。その際、ご購入時の情報(「ご購入店の名前」と「お申し込み番号 または ご注文番号」)をお知らせくださいますようお願いいたします。
お使いのコンピューターが動作環境を満たしていても、他の目的のソフトウェアや Windows の設定が原因でデータ復元が妨害されてしまうことがあります。これまでに複数のお客様のコンピューターで共通して発生した、他のソフトウェアとの相性問題をいくつかご紹介いたしますので、該当するものがありましたらご注意ください。
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(1) セキュリティソフト/ウイルス対策ソフトが誤検知する
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発症するコンピューター:
Kingsoft社製品または Kaspersky Lab社製品をお使いのお客様のコンピューター
お知らせいただきました症状:
1. Dr. Recovery 体験版のセットアップを実行した直後、セットアップが応答なしになる。(セキュリティソフト側からお客様への確認やメッセージが一切表示されない。セキュリティソフトを無効にしても、数十秒おいてからでないと同じ症状が発生する。)
2. セットアップは間違いなく正常終了したにもかかわらず、ライセンス認証を開始しようとすると「myLoadLibrary()関数を実行しましたがサイトコードを取得できませんでした。」というエラーメッセージが表示される。
原因:
Dr. Recovery のセットアップ時の処理が「疑わしいプログラムのインストール」と判定され、セットアッププログラムの処理が不完全になるためです。
対処法:
一時的に、セキュリティソフト/ウイルス対策ソフトの設定を確実に無効にし、Dr. Recovery を再インストールしてください。
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(2) ハードディスク暗号化ソフトがデータ復元を妨害する
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発症するコンピューター:
情報漏洩対策などのため「ハードディスク暗号化ソフト」が導入されているコンピューター
お知らせいただきました症状:
役に立たないファイルが復元されてしまう。
原因:
ハードディスク暗号化ソフトウェアが Dr. Recovery のデータ復元の動作に悪影響を及ぼすためです。
対処法:
ハードディスク暗号化ソフトウェアは、データ復元作業用のコンピュータから必ずアンインストールしてください。
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(3) システムの復元ユーティリティの誤動作
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発症するコンピューター:
Microsoft社以外の「システムの復元ユーティリティ」が導入されているコンピューター
お知らせいただきました症状:
ライセンス認証の完了した Dr. Recovery が体験版に戻ってしまった。
原因:
システムの復元ユーティリティが、Dr. Recovery のインストール先フォルダー内のファイルを操作するためです。
対処法:
データ復元作業用のコンピューターでは、システムの復元ユーティリティを使用しないことをおすすめします。
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多くのダウンロード販売店様では、携帯電話のメールアドレスや無料アカウントのメールアドレスでのご注文が制限されます。販売店のご利用案内をお読みになり、お客様のメールアドレスで注文が可能かご確認ください。
大変お手数をおかけいたしますが、ご購入店のウェブサイトにアクセスし、「ご注文確認メールの再送/再発行」の手続きをおこなってください。手続きの際には、ご注文の際の「お名前」「電子メールアドレス」「電話番号」などが必要です。
ご注文の後、ご購入店からお客様にご注文確認のメールが届きます。そのメールに「シリアル番号」と「製品版ダウンロード用URL」のどちらも記載されていない場合があります。この場合、まずご購入店から通知されたURLにアクセスしてください。ウェブブラウザーで表示されるページの中に、Dr. Recovery のシリアル番号が表示されます。同一ページ内に製品版プログラムのダウンロード用のリンクがありますので、そちらから製品版のファイルをダウンロードしてください。
【ご注意】
お使いのセキュリティ対策のソフトウェアの「ウェブサイトブロック」の設定やネットワークの状態などによっては、製品版ダウンロード用のリンクが「非表示」または「無効」になってしまうことがあるようです。その際は、ご購入店のサイトはブロックしないようにセキュリティ対策のソフトウェアの設定を適宜変更するか、ダウンロードが完了するまで一時的に無効にするなどしてください。変更後の設定をを反映させるには、ページを新規に開き直すか、表示中のページの再読み込みをおこなってください。
Windows Vista のユーザーアカウント制御(UAC)のため、この症状が発生します。
プログラムを実行する際、起動用のショートカットを右クリックし、表示されたメニューの中の「管理者として実行」をクリックしてください。これで、物理ディスクの情報が取得できるようになります。
ライセンス認証が成功しない原因として、
・ シリアル番号の誤入力
・ ネットワーク回線トラブル
・ ウイルス対策やスパイウェア対策のソフトウェアの誤検知により、不完全なインストール状態であるにもかかわらず、Dr. Recovery のセットアップが終了させられてしまった。
・ ファイアウォールの通信制限により、Dr. Recovery のライセンス認証のための通信が妨害されてしまった。
等が挙げられます。これらをひとつひとつ解決してください。
いいえ。Dr. Recovery シリーズでは、CD-ROM からのプログラム実行をサポートしておりません。快適に動作する、データ復元作業用の Windows パソコンが必須となります。
ファイルシステムが FAT または NTFS のハードディスクであれば可能です。「Dr. Recovery Windows Ver.4」の体験版でハードディスクに対してスキャンをおこない、データが見つかるかご確認ください。
いいえ。
ダウンロード版製品は、限定された1台のコンピューターにのみインストールできます。別のコンピューターへのインストール先の変更、ネットワーク環境での複数ユーザーによる同時使用はできません。 また、ライセンス認証後にハードウェア構成を変更すると、プログラムが体験版プログラムとしてしか実行できなくなりますのでご注意ください。
はい。
弊社のデータリカバリーセンターまでご相談ください。スタッフが、トラブル解決をお手伝いいたします!
http://recovery.nipponsoft.co.jp/
体験版プログラムでデータが表示され、プレビューでファイルの内容が正常に表示されば可能です。体験版プログラムをダウンロードし、ハードディスクをスキャンしてみてください。
商用利用の可否において違いがあります。
「個人・法人ライセンス」は、個人・法人様のトラブル解決のためのライセンスです。商用利用はできません。「技術者ライセンス」は、データ復旧業者様をはじめ、商用利用を目的とされるお客様のためのライセンスです。
決してチェックディスクを実行してはいけません。必ずキャンセルし、Windows に何もさせないよう心掛けてください。ディスクチェックを推奨する英語のメッセージを Windows が表示することがありますが、ディスクの故障が深刻な場合、これらを実行してもトラブルは解決しません。
「Dr. Recovery Windows Ver.4」 の体験版をインストールした別の Windows パソコンに障害機器を接続し、データが復元できるかご確認ください。
スキャン後のファイル一覧の画面で、「種類」の列に「削除ファイル」または「削除フォルダ」と表示されていて、アイコンに赤い×印が付いているものは、OSやアプリケーションによってディスクから削除されたファイルやフォルダーであることを表しています。
ファイルが削除された後、デジタルカメラでの新しい写真やムービーの撮影、お使いのアプリケーションの動作状況、OSの稼働時間などが進むに連れ、削除されたファイルがもともと書き込まれていた場所に新しいファイルが書き込まれてしまうときがやってきます。その時点で、もとのファイルは部分破損または全体破損の状態になり、元通りに復元することは不可能になってしまいます。
大事なデータを誤って削除してしまったことが発覚した場合、コンピューターおよびディスクの使用を速やかに中止するのが大切なポイントです。あせらず、落ち着いて、早期解決を心掛けてください。
セットアップCDの中に、ユーザーズガイドのファイル(PDF形式)が収録されております。恐れ入りますがそちらをご参照ください。
不良セクターが存在しているハードディスクをスキャンすると、この現象が発生することが多いです。
(1) 不良セクターの程度が深刻なものでなく、かつ、数も少ない場合
Dr. Recovery の設定を初期設定から変更したり、ディスクのクローンを作成したりすることで、問題を回避できる場合があります。
(2) 不良セクターの程度が進行している場合
不良セクターは、非常に厄介な「進行性」「増殖性」の性質を持っています。
ディスクの読み書きの遅さを感じ始めたり、目に見えるエラーがたまに発生することで「何かディスクが変だな」ということは感じていても、その後一見正常に動作しているかのように感じられる時間帯があるために、障害の予兆であることを多くの方に見落とされてしまう傾向があるようです。しかし、段階が進むと「ハードディスク内の特定の箇所のデータにアクセスが発生した瞬間、ハードディスクもコンピュータも一切応答せず、操作不能の状態に陥る」などの酷い症状へと変わっていってしまいます。
ハードディスクの経年劣化や損傷などにより、不良セクターが進行してしまっている場合、データ復元ソフトも役に立たなくなっていき、過剰な負荷を与え続けることによってかえってハードディスクの症状を悪化させてしまいます。この状況では、あせって作業を継続しても、いい結果は生まれません。
このページをご覧になり、ご自分のハードディスクの症状と一致していると感じた方や、ご自分でのデータ復元作業に少しでも不安を覚えた方は、まず落ち着いて、ハードディスクの現状維持を心がけてください。
弊社の「データリカバリーサービス」では、この症状でお悩みの方から、これまでに多くのご相談とご依頼をいただいており、成功実績が数多くございます。決してあきらめず、いつでも弊社のデータリカバリーセンターまでご相談ください。スタッフが、全力で協力いたします。
http://recovery.nipponsoft.co.jp/
記憶媒体に起こる障害には数多くの種類があり、程度が軽めの場合はデータ復元ソフトが役立ちます。
しかし、中には「どのデータ復元ソフトも何も見つけられない」「データ復元ソフトを使う以前に、そもそもディスクが認識されない」「ハードディスクからカチカチ異音がする」といった症状の、データ復元ソフトでは解決できないタイプの重い障害も存在します。
それらの障害は、障害機器の構成パーツの物理的な問題や、経年劣化による機能不全が原因であることが多く、データ復元ソフトによる処置よりも先に、「障害機器の機能回復」「障害媒体内の全ビットの抽出」の処置が必要になります。
上記のようなトラブルが発生してしまった場合は、弊社のデータリカバリーセンターまでいつでもご相談ください。弊社のスタッフが全力で協力いたします。
http://recovery.nipponsoft.co.jp/