トップ > サポート・お問い合わせ > 導入事例 > Valu∞


Valu∞

宛先不明で返却される無駄な配達物コストをカット

通販会社では定期的に顧客へカタログを発送しますが、転居等により返却される配達物は無駄なコストとして悩ませています。

例として、100万人の顧客に年に4回発送する場合で、2%の返却率が発生した場合、8万通が無駄になります。1通あたりのコストを約250円とした場合、年間で約2000万円のコストが無駄になります。

郵送コストの無駄だけでなく、顧客を失うことになり、実際の損失はさらに大きくなります。

続きを読む "宛先不明で返却される無駄な配達物コストをカット" »

トップへ

複数の顧客データベースを統合し住所を最新化

現在運用している顧客管理システムの悩みで多く聞かれるものは、顧客の重複登録、平成の大合併で住所変更が追いつかない、役に立たない古い顧客データ(転居などで連絡不能)、統合されていない複数の顧客データベースなど。
これらの悩みは、規模が大きくなればなるほど、対応が複雑になり、また膨大なコストが必要となります。

この問題を放置したまま運用を続けていると、無駄な配達物やカタログ送付の費用を発生させ、顧客データの分析は不正確に、またお客様のお問い合わせにスムーズに対応することが難しくなってきます。

Valu∞はこれらの悩みをスピーディーに、そして正確に解決します。

続きを読む "複数の顧客データベースを統合し住所を最新化" »

トップへ

Page Top