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トップ > PCソフト製品 > 発信写録 Ver.15
旧バージョンから
発信写録 Ver.14より古いバージョンの発信写録をお持ちの方は、今までに作成された登録データをそのまま引き継いでご利用いただけます。
データ取り込み
すでに管理されている住所情報をCSVファイルの形式で入出力できます。今お使いのソフトにCSVファイル出力機能(一般的な住所録ソフトはCSV入出力機能を搭載していることが多い)があれば、住所情報をそのまま活用できます。
ファイル出力した着信対応履歴情報の取り込みも可能です。
NEW 旧バージョンで作成された住所録やCSVファイルをインポート後、一括変換機能で市区町村統廃合などで住所や郵便番号が変更されている場合は、ワンクリックで新しい住所に変更できます。
セキュリティ
発信写録の起動時に、あらかじめ設定したパスワードを入力しないと利用できないように設定することができます。
複数人でパソコンを共有している場合に、情報の漏洩を防ぐことができます。
また、CSVファイルの出力時にも暗号化したファイルを出力し、パスワードを入力しないとファイルを開けないように設定することが可能です。
※パスワードを忘れた場合、ソフトの起動やファイルの解凍ができなくなりますので、パスワード機能を利用の際は、ご注意ください。
バックアップ
パソコンの不具合などで登録データがクラッシュし、登録したデータが読み込めなくなると大変です。
簡単操作で登録データのバックアップが可能ですので、定期的にバックアップを取り、CD-RやDVD-Rなどのメディア、外付けHDD、ネットワーク上のファイルサーバーなどに保管されると万一の際にもパニックにならず安心です。
自動バックアップ
NEW 起動時に自動でデータをバックアップします。起動のたびに新しいバックアップが1世代分作成され、設定した世代数を超えたバックアップデータは順次削除されます。
※過去1〜9世代分のデータを常に保持できます。