
トップ > PCソフト製品 > つくつく住所 Ver.13
『つくつく住所Ver.13』は、全国約2,700万件の電話帳データをすべて収録。電話番号から瞬時に相手の住所と名称を検索し、検索結果を指定したソフトにワンステップで転送する専用ユーティリティー。郵便番号から住所を検索することも可能。顧客登録や住所録の作成などの際にさまざまなWindows Vista/XPソフトで使用可能。入力ミスを防ぎ、入力・変換の手間を大幅に軽減します。
転送先にしたいWindowsソフトを起動して、転送先にしたいファイルを開きます。ソフトとファイルをセットで指定できます。
Excel、Word、Accessなどの代表的なソフトに加え、筆王・筆まめなどの年賀状ソフト、メモ帳にも転送可能。
方向キー、Ctrl、Alt(GRPH)、Shift、Tabの各キーを組み合わせたキー操作も指定できます。
例:Excelの場合、初期設定では住所データがひとつのセルに一気に転送されますが、郵便番号→Tab→都道府県→Tab…のように各種キー指定を組み合わせて転送するように指定しておくことで、入力後のレイアウト修正を省くことができます。
用意されている氏名・住所などの項目名以外でも項目が追加できます。
(例:「新規」「既存」の選択や、性別の入力など)
該当する個人または法人の住所(番地まで)が表示されます。
※電話番号が電話帳に掲載されていない場合は、市内局番をもとに地名の候補を表示します。
郵便番号を入力すると、該当する住所(町名または大字名まで)が表示されます。
住所辞書を搭載。 入力した住所に該当する郵便番号を表示します。
姓名辞書を搭載。姓や名を入力し始めると、漢字の候補が別ウインドウで表示されます。
検索した情報を、指定したWindowsソフトに出力します。
転送設定を利用すれば、転送先でレイアウト修正をする必要がありません。
| OS | Windows Vista/XP(管理者権限が必要) ※Windows 7動作確認済み ※上記すべてのOSは32bit版に対応 |
| デバイス | Windows対応のマウス、その他ポインティング・デバイス |
| CD-ROMドライブ | 24倍速以上を推奨(検索時にCDが必要) |
| CPU | Pentium III以上 |
| メモリ | Windows Vista:1GB以上、Windows XP:256MB以上 |
| ハードディスク | 70MB以上の空き領域 |
| 画面解像度 | 800×600以上 |
| 表示色 | High Color以上 |
全国の公開されている電話帳(2010年10月までに発刊)に掲載されているデータ約2,700万件の法人・個人名、電話番号、住所(番地まで)を収録しています。電話帳データベースで使用している漢字文字は、JIS X0208-1990(新JIS)の第一・第二水準文字を使用しています。
9,240円(税込)