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TMD500 全業種店舗統計データ・メッシュ500

エリアマーケティング戦略に革新をもたらす!

“データマーケティング”のパイオニア・日本ソフト販売と“GISマーケティング”のパイオニア・ゼンリンジオインテリジェンスが 『究極のエリアマーケティング』 をプロデュース!

業界初!精細・フレッシュなマーケティングデータ

『TMD500』は、全国のあらゆる業種の店舗を全156業種に分類し、500mメッシュ単位に集計したデータです。全国約2,000万件の法人電話帳をベースに作成し、毎年更新されるため、鮮度・精度の高いマーケティングが可能です。
各駅各路線の業種別店舗数や出退店数のみならず、特定業種、特定ブランドの出店動向など、全国のあらゆる業種の店舗動向を経年で把握できるため、伸びている業種、改廃の激しい業種を見極めたエリア戦略に最適。小売流通業はもとより飲食店やサービス業などの新規出店計画や、各種消費材メーカーの販売戦略にも有効に活用されるデータとなります。
また本データの開発によって、従来の経済産業省『商業統計』を利用することによる課題(業種分類のキメ細かさに欠ける、調査年度が2〜3年度で新鮮さに欠ける)が解消されました。調査したい業種を自由に選び、新鮮なデータによる高精度マーケティングが即座に実行できます。

TMD500の特長

  • データは毎年更新

    データは毎年7月に更新します。(経済産業省の「商業統計」は2〜3年ごとに調査がおこなわれています)

  • あらゆる業種に対応

    データは大分類17項目、中分類156項目の業種に分類しています。
    小分類1,005項目もございます。

  • 経年変化がわかる

    15年以上実績をもとに過去のデータと比較することで特定エリアの出退店状況がわかります。

  • 高度な分析が可能

    国勢調査などの統計データや自社顧客データと組み合わることで、より高度な分析ができます。

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