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旧バージョン、他社製ソフトの住所録データですぐに活用

旧バージョンの電子電話帳をお持ちの方も安心、簡単アップデート搭載

データコンバート

旧バージョンから

電子電話帳2018 Ver.23より古いバージョンの電子電話帳をお持ちの方は、今までに作成された住所録をそのまま引き継いでご利用いただけます。

他社製の住所録ソフトや表計算ソフトから乗り換えもOK

CSVインポート

データ取り込み

すでに管理されている住所情報をCSVファイルの形式で入出力できます。今お使いのソフトにCSVファイル出力機能(一般的な住所録ソフトはCSV入出力機能を搭載していることが多い)があれば、住所情報をそのまま活用できます。

取り込む際に電子電話帳のアドレス帳の内容を更新することもできるので、情報を電子電話帳に集約・管理することが可能です。

合併や編入など最新の市区町村統廃合(2018年9月まで)に対応

NEW 旧バージョンで作成された住所録やCSVファイルをインポート後、一括変換機能で市区町村統廃合などで住所や郵便番号が変更されている場合は、ワンクリックで新しい住所に変更できます。

個人情報保護にも配慮したパスワード機能

起動時にパスワード

セキュリティ

電子電話帳の起動時や、管理者以外がマイナンバーの閲覧・編集できないようにパスワードを設定できます。
複数人でパソコンを共有している場合に、情報の漏洩を防ぐことができます。
また、CSVファイルの出力時にも暗号化したファイルを出力し、パスワードを入力しないとファイルを開けないように設定することが可能です。

※パスワードを忘れた場合、ソフトの起動やファイルの解凍ができなくなりますので、パスワード機能を利用の際は、ご注意ください。

マイナンバー管理者用のパスワード機能

管理者用のパスワード

管理者モード

管理者以外は重要情報へアクセスできないよう、管理者用のパスワードを設定できます。
パスワードを設定することで、管理者以外のユーザーはマイナンバー等の重要情報の閲覧・編集ができなくなります。従業員のマイナンバーや個人の機密情報など、漏洩が許されない情報を守ります。

※パスワードを忘れた場合、重要情報へのアクセスができなくなりますので、パスワード機能を利用の際は、ご注意ください。

まさかに備えて登録データのバックアップ

バックアップ

バックアップ

パソコンの不具合などで登録データがクラッシュし、登録したデータが読み込めなくなると大変です。
簡単操作で登録データのバックアップが可能ですので、定期的にバックアップを取り、CD-RやDVD-Rなどのメディア、外付けHDD、ネットワーク上のファイルサーバーなどに保管されると万一の際にもパニックにならず安心です。

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