トップ > PCソフト製品 > 発信写録 Ver.22

動作環境

OS Windows 10/8/7(管理者権限が必要)
※64bit版では、32bit互換モード(WOW64)で動作
デバイス Windows対応のマウス、その他ポインティング・デバイス
CD-ROMドライブ 12倍速以上を推奨(検索時にCD-ROMが必要)
メモリ 1GB以上(64bit版は2GB以上)
ハードディスク 140MB以上の空き領域(データをファイル出力する場合はその分空き領域が必要)
画面解像度 1024×768以上
表示色 High Color以上
その他 対応機器に応じて、ケーブル接続用のポート(COMポート、USBポート、LANポート)が必要
プログラムの自動アップデートをご利用の場合、インターネット接続が必要

※プログラムの自動アップデートを利用する場合、または[お知らせ]ウィンドウを表示する場合は、インターネット接続環境が必要です。
※操作ガイド・インストールガイドをご覧になる場合、Adobe Reader 9以降のインストールが必要です。
※Windows 8.1/8 では、デスクトップ上で動作します。

揃えていただくもの

  • 電話回線とナンバーディスプレイ契約
    各対応機器が動作する電話回線と、ナンバーディスプレイ契約が必要です。
    • ひかり電話(フレッツ光ネクスト)にてご利用の場合、LAN環境内において、パソコンからひかり電話対応機器の設定画面が直接参照できる環境が必要です。
      発信写録の設定にて、ひかり電話対応機器のIPアドレスの入力が必要となります。あらかじめご確認ください。
      詳しくは 接続例・対応機器 … 【光回線で発信写録を使う】 をご覧ください。
    • 次の環境における発信写録の使用は動作保証外となります。
      • 対応機器が動作保証していない回線を利用する場合
      • 対応機器一覧 に含まれていないビジネスフォン、PBXにて使用する場合
  • 対応機器
    電話回線に合った対応機器が必要です。詳しくは 対応機器一覧 をご確認ください。
  • ケーブル
    パソコンと対応機器を接続するために、対応機器に応じたケーブル(RS-232Cケーブル、USBケーブル、LANケーブル)が必要です。対応機器に付属のケーブルをご使用ください。
  • パソコン
    Windows 10/8/7が快適に動作するパソコンをご用意ください。対応機器に応じて、ケーブル接続用のポート(COMポート、USBポート、LANポート)が必要です。RS-232Cケーブルによる接続で、パソコンにCOMポートがない場合は、USB-シリアル変換ケーブルを別途ご用意ください。

ご注意ください

RS-232Cケーブルによる接続で、パソコンにCOMポート(シリアルポート)がない場合は、USBシリアル変換ケーブルを別途ご用意ください。弊社で確認済みのUSB-シリアル変換ケーブルは以下となります。

  • ELECOM USB to シリアルケーブル UC-SGT
  • BUFFALO USB-シリアル変換ケーブル BHC-US01/GP
  • アイ・オー・データ USBシリアル変換アダプター USB-RSAQ5、USB-RSAQ3
  • バッファローコクヨサプライ USBシリアル変換ケーブル SRC06USB、SRC06USM

※ご使用の場合はケーブルの対応OSや32bit/64bitでの動作保証をご確認ください。

対応済み地図表示ソフトウエア

地図ソフトに連携し、地図を表示します。

地図表示には下記連携ソフト(別売り)・サービスが必要です。地図ソフトにより一部地域で表示できない場合があります。

※インターネットを利用するタイプの地図ソフトとの連携について
上記対応済み地図ソフトのうち、インターネット回線を利用するタイプをご使用の場合、地図ソフトで使用するインターネット回線は、発信写録を使用する電話回線と同一の機器(ターミナルアダプター等)ではご利用いただけない場合があります(現在、発信写録を使用しながらインターネットに接続し、お使いいただいているお客様は問題ありません)。インターネット回線は、ADSLなどの常時接続回線を利用することをお勧めします。

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