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発信写録 接続テストツールのダウンロードについて

発信写録 Ver.22のご購入前にご利用の環境にて電話着信取得が可能かどうかを実際に確認できるように、発信写録 接続テストツール(以下 本プログラム)をご用意いたしました。
「対応機器との接続確認」、「着信電話番号取得の確認」、「購入前の検討」等の目的においてご使用になれます。
ダウンロードの前に、以下の注意事項および本プログラムの使用許諾契約書に同意いただく必要があります。

発信写録 接続テストツール ご使用上の注意事項

  1. 本プログラムに関するお問い合わせには回答いたしかねます。
    操作方法についてはダウンロードファイルの中に含まれている操作ガイド(PDFファイル)を参照してください。
  2. 本プログラムを利用するための環境(電話回線、対応機器、ケーブル、LAN環境、その他周辺機器など)の構築・設定についてのお問い合わせには回答いたしかねます。
    サービス提供会社や機器・ケーブル等の販売元にお問い合わせください。
  3. 本プログラムの使用中に生じた如何なる問題に対しても弊社は一切の責任を負いません。
    お客様の責任と判断の範囲においてご使用ください。
  4. 本プログラムで実行できるのは、対応機器との接続確認および着信電話番号取得の確認のみです。

発信写録 接続テストツールの使用許諾契約書

平成30年 11月
日本ソフト販売株式会社

本「発信写録 接続テストツールの使用許諾契約書」は、日本ソフト販売株式会社(以下、弊社という)が、貴社または 貴殿(以下、お客様という)に対し、下記対象プログラム(以下、プログラムという)および関連資料(以下、資料という)を、試用提供させていただくためのご使用条件を定めたものです。
プログラムをご使用になる前に、本「発信写録 接続テストツールの使用許諾契約書」をお読みください。
お客様がプログラムのダウンロードを開始されると、以下の条件に同意されたものとみなされます。

  1. 対象プログラム名
    発信写録 接続テストツール
  2. 使用条件
    (使用範囲)
    お客様は、プログラムを、対応機器との接続確認および着信電話番号取得の確認の目的で使用することができます。生産的な使用を行うことはできません。
    お客様は、プログラムを変更すること、他のプログラムと結合すること、これに基づき二次的著作物を作成することおよび逆コンパイルまたは逆アセンブルすることはできません。
    (使用期間)
    プログラムまたは資料の使用期間は定めておりません。ただし、お客様および弊社は、いつでも使用を終了させることができます。
    (移転等)
    お客様は、第三者に対しプログラムの再使用許諾、譲渡、貸与、移転その他の処分をすることはできません。
  3. 著作権
    プログラムおよび資料の著作権は、弊社に帰属します。
  4. 保証範囲
    弊社はプログラムの効果について保証するものではなく、一切プログラムについての瑕疵担保責任、保証責任およびその他の責任を負いません。プログラムの使用およびその結果についてはお客様の責任で行なっていただきます。
  5. その他
    本プログラムの使用または使用不能から生ずる損害に関しても、その損害の可能性について知らされていたか否かを問わず、弊社は一切責任を負わないものとします。

ダウンロードと利用方法

発信写録 接続テストツールダウンロード

本ソフトウェアの動作環境についてはこちらでご確認ください。
接続例および対応機器についてはこちらでご確認ください。

発信写録 接続テストツールダウンロード

利用方法について

ダウンロードファイルは自己解凍形式になっています。
ダウンロード終了後、『HSConnectTool.exe』を実行して好きな場所に解凍してください。
初期解凍場所は『HSConnectTool.exe』を実行した場所です。
解凍が終了すると『HSConnectTool』フォルダが作成されます。

本ソフトウェアはインストールを行わずに実行ファイルを起動して利用します。
作成された『HSConnectTool』フォルダ内に『HSConnect.exe』ファイルがあるのでそちらをダブルクリックすると本プログラムが起動します。
詳しい操作方法については『HSConnectTool』フォルダ内にある操作ガイド(PDFファイル)を参照してください。

『HSConnectTool.exe』の解凍が完了後は『HSConnectTool.exe』ファイルは不要ですので、削除しても構いません。

注意事項

『HSConnect.exe』を実行する際には、『HSConnect.exe』が存在するフォルダ内に『HSComm3.dll』『HSComm3ip.dll』『HSComm3ip』の3つのファイルが存在している必要があります。
実行場所を移動する場合は、『HSConnectTool』フォルダごと移動してください。

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