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発信写録 Network バージョン別一覧

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発信写録 Network

ソフトウェア概要

アップデート:2007.09.19

名称

発信写録 Network for Server アップデートプログラム
発信写録 Network for Client アップデートプログラム


概要

発信写録 Network For ServerをVer.1.1.9に、発信写録 Network For ClientをVer.1.0.9に更新します。


対象製品

発信写録 Network


注意 / 制限事項

For ServerとFor Clientを取り違えないように注意してください。


主な変更点

For Server

HSDNtSv.exe (Ver.1.1.9)

  • 環境設定でタブ変更時のフォーカス指定にミスがあった。

HSDNtUt.exe (Ver.1.1.4)

  • 発信写録10からのコンバートに対応した。

For Client

HSDNtCl.exe (Ver.1.0.9)

  • ログオン、ログオフの処理速度を改善した。
  • クライアント側で前回着信時の参照設定は不要なため、環境設定から着信対応履歴タブを削除した
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アップデート / インストールについて

ダウンロードファイルは自己解凍形式になっています。発信写録 Networkをインストールしたディレクトリに、ダウンロードしたファイル(updsv119.exe または updcl109.exe)をコピーしてください。(通常はC:¥Program Files¥HSDNtSvまたはC:¥Program Files¥HSDNtCl)
発信写録 Networkが起動されていないことを確認してから、コピーしたファイルをダブルクリックしてください。解凍先を聞いてきますが、何も変更せずに【OK】ボタンを押してください。
これでアップデートが完了します。

※アップデートを行う場合は、必ず発信写録 Networkが起動されていないことを確認してから行ってください。
発信写録 Networkが起動していると、アップデートが失敗します。

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ダウンロードファイル

For Server アップデートプログラム(updsv119.exe … 806KB) ダウンロード

For Client アップデートプログラム(updcl109.exe … 878KB) ダウンロード

※本サーバーからダウンロード用に提供されるあらゆるソフトウェアを、無断で複製または再頒布することを禁じます。

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更新履歴

For Server

HSDNtSv.exe (Ver.1.1.8)

  • 画面印刷が環境によっては正しく印刷されないことがあった。

HSDNtSv.exe (Ver.1.1.7)

  • 2006年度版データ環境に対応した。

HSDNtSv.exe (Ver.1.1.6)

  • 着信対応履歴一覧の全曜日ボタンの押下状態を保存するようにした。
  • アプリケーションを終了する時にクライアントが接続していても強制的に終了する事ができるようにした。(ただしこの場合、クライアントは正常動作しなくなる)。

HSDNtSv.exe (Ver.1.1.5)

  • 一覧表印刷でトランザクションのタイムアウトが発生する事があった為タイミングや時間を調整した。

HSDNtSv.exe (Ver.1.1.4)

  • ファイル取り込み時に市外局番が090以外の携帯番号を取り込むと変換処理が正しくおこなわれなかった。

HSDNtSv.exe (Ver.1.1.3)

  • 対応アダプタの追加。

HSDNtSv.exe (Ver.1.1.2)

  • 環境設定でデータ保存フォルダが変更された時に、データベースイベントの有効化/無効化を行っていなかったため、その後の登録、変更処理などで一覧が自動更新されなかった。

HSDNtSv.exe (Ver.1.1.1)

  • ネットワーク接続不具合時の回避方法を変更。
  • 着信履歴取り込み機能が正常に動作しないことがあった。

HSDNtSv.exe (Ver.1.1.0)

  • 自動バックアップの方法の変更に対応。
  • Windows起動時など、InterBaseがまだ起動してない時にサーバプログラムを起動すると、データベース接続できないことがあったため、一定時間接続を待機するようにした。

HSDNtUt.exe (Ver.1.1.3)

  • 発信写録7~9からのコンバートに対応した。

HSDNtUt.exe (Ver.1.1.2)

  • トランザクション周りの調整。

HSDNtUt.exe (Ver.1.1.1)

  • 再構築とコンバート速度の改善。

HSDNtUt.exe (Ver.1.1.0)

  • 自動バックアップの方法を変更。

For Client

HSDNtCl.exe (Ver.1.0.8)

  • 電話番号を2つ登録した名簿データで、2番目の電話番号で着信した場合に、照会画面から名簿更新すると着信対応履歴一覧の電話番号が1番目の電話番号に置き換わってしまっていた。
  • 画面印刷が環境によっては正しく印刷されないことがあった。
  • 連携地図ソフトを増やした。

HSDNtCl.exe (Ver.1.0.7)

  • 2006年度版データ環境に対応した。

HSDNtCl.exe (Ver.1.0.6)

  • 着信対応履歴一覧の全曜日ボタンの押下状態を保存するようにした。
  • 連携地図ソフトを増やした。

HSDNtCl.exe (Ver.1.0.5)

  • 一覧表印刷でトランザクションのタイムアウトが発生する事があった為タイミングや時間を調整した。

HSDNtCl.exe (Ver.1.0.4)

  • ログオン画面で、ネットワーク参照ボタンからサーバを選択した場合にサーバ情報が保存されないことがあった。
  • 対応アダプタの追加。

HSDNtCl.exe (Ver.1.0.3)

  • 環境設定で、アダプタの変更に合わせて発信機能の有無が変更されたり使用する地図ソフトが変更された場合に、名簿登録照会画面の発信ボタンと地図ボタンが反映されていなかった。
  • Windows2000にServicePack4を当てた環境からサーバにログオンしてデータベースの登録、変更、削除を行うと、サーバのCPU稼働率が100%になったまま下がらなくなってしまっていた。

HSDNtCl.exe (Ver.1.0.2)

  • ネットワーク接続不具合時の回避方法を変更。
  • 着信履歴取り込み機能が正常に動作しないことがあった。

HSDNtCl.exe (Ver.1.0.1)

  • ログオン画面で、サーバ名にIPアドレスを指定することができなかった。
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