【2021年版】飲食店チェーンの店舗数ランキング

最終更新日 2021年4月1日 | 業界・地域分析

飲食店チェーン

2020年は、“コロナ禍”で明け暮れた一年でした。それは2021年になっても続いており、これから先の見通しも定かではない状況です。
このコロナ禍で最も直接的な影響を受けている業界の一つが、飲食店です。
今回は、当社のチェーン店データを元に、1年間の飲食チェーン店舗数の推移や業種別動向、コロナ禍以前(2020年1月時点)と以後(2021年1月時点)の増減状況など、感染症に揺れた2020〜2021年を飲食店店舗数で振り返ります。

データの集計方法について

飲食店業種を以下のように分類しています。クリックをすると各業種の店舗数ランキングに移動します。


※集計元のチェーン店データは、飲食店チェーンの公開情報を当社が調査・収集したものです。すべての飲食店を網羅したものではありません。また、実態とは異なる場合がありますのでご了承ください。

※全国に10店舗以上展開しているチェーン店を集計の対象にしています。

※店舗数の増減率(%)は、2021年1月と2020年1月の対比で算出しています(小数点2位以下は四捨五入、カフェ・喫茶のみ小数点3位以下四捨五入)。


1 ファミリーレストラン -
2 和食系 鍋・しゃぶしゃぶ、寿司、牛丼・丼物、とんかつ・かつ丼、てんぷら・天丼、そば、うどん
3 洋食系 創作料理・レストラン、カレー、ハンバーグ・ステーキ、パスタ・ピザ
4 ラーメン・餃子 -
5 焼肉 -
6 その他食事処 食堂・定食、エビ・カニ、食べ放題、韓国料理
7 ファストフード ハンバーガー、宅配ピザ、弁当・惣菜、たこ焼き・たい焼き、お好み焼き・もんじゃ焼き
※テイクアウトまたはデリバリーの比重が元々高い飲食店業種
8 居酒屋・バー -
9 カフェ・喫茶 カフェ・喫茶、漫画喫茶・ネットカフェ
10 スイーツ・お菓子 -
11 パン -

ファミリーレストラン

↓5.2% 6月まで横ばい、下半期に下降


2020年のファミリーレストラン店舗数は、6月まではほぼ横ばい状態。その後年末にかけて下降線をたどり、6→7月と8→9月、10→11月に30~50店ずつ減少しています。2021年1月と1年前の2020年1月を比較すると(以降、前年同月比と表記)、店舗数は5.2%減少しています。 チェーン別ランキングを前年同月比でみると、全体的には微減・微増にとどまるチェーンが多いものの、増加率では「ジョリーパスタ」の9.5%増、減少率では「ジョナサン」「ジョイフル」が突出しています。



ファミリーレストランチェーン店舗数推移

業種における件数の増減率

順位 業種 2020年1月 2021年1月 増減率(%)
- ファミリーレストラン 7,287 6,910 -5.2

チェーン店別件数ランキング

順位 チェーン名 2020年1月 2021年1月 増減率(%)
1位 ガスト 1,346 1,327 -1.4
2位 サイゼリヤ 1,084 1,092 +0.7
3位 ジョイフル 771 653 -15.3
4位 ココス 582 548 -5.8
5位 デニーズ 367 346 -5.7
6位 バーミヤン 333 338 +1.5
7位 ジョリーパスタ 258 285 +9.5
8位 ジョナサン 294 249 -15.3
9位 ビッグボーイ 262 248 -5.3
10位 ロイヤルホスト 219 220 +0.5

和食系

↓1.1% 「寿司」が健闘、「牛丼・丼物」は微増


和食系の推移をみると、7月以降下降をたどり、特に10月から11月にかけての落ち込みが大きくなっています。とはいえ寿司チェーンの健闘に支えられ、全体としては前年同月比で1.1%のマイナスに止まっています。 業種別ランキングでは、店舗数1位「牛丼・丼物」と2位「寿司」のみ前年同月比でプラスとなっており、「てんぷら・天丼」の減少が目立っています。 また、チェーン別ランキングでは、店舗数上位を占める「すき家」「吉野家」「松屋」の増減率はほぼ横ばいの状況。一方、寿司チェーンの中でも特に「くら寿司」が増加率が26.1%と抜きん出ています。増減率プラスのチェーンが比較的多く、6チェーンと過半数に達しています。



和食系チェーン店舗数推移

業種別件数ランキング

順位 業種 2020年1月 2021年1月 増減率(%)
1位 牛丼・丼物 4,781 4,811 +0.6
2位 寿司 3,999 4,136 +3.3
3位 うどん 2,454 2,404 -2.0
4位 とんかつ・かつ丼 1,780 1,677 -5.8
4位 鍋・しゃぶしゃぶ 1,464 1,364 -6.8
5位 そば 917 863 -5.9
6位 てんぷら・天丼 387 348 -10.1
- 合計 15,782 15,603 -1.1

チェーン店別件数ランキング

順位 チェーン名 2020年1月 2021年1月 増減率(%)
1位 すき家 1,933 1,947 +0.7
2位 吉野家 1,192 1,188 -0.3
3位 松屋 960 958 -0.2
4位 丸亀製麺 833 861 +3.3
5位 スシロー 540 571 +5.4
6位 はま寿司 511 530 +3.6
7位 くら寿司 349 472 +26.1
8位 なか卯 465 465 0
9位 かつや 405 420 +3.6
10位 はなまるうどん 418 415 -0.7

洋食系

↓7.7% 2→3月、6→7月と「ハンバーグ・ステーキ」の減少幅が大


洋食系の推移をみると、2月をピークに一貫して減少傾向をたどっており、特に2→3月と6→7月の減少幅が大きくなっています。 業種別ランキングでは、店舗数1位「カレー」のみ2.8%と前年同月比で微増しており、「ハンバーグ・ステーキ」が最も減少しました。 チェーン別ランキングでは、店舗数上位2社「カレーハウス CoCo壱番屋」「ハンバーグレストラン びっくりドンキー」は微減・微増のほぼ横ばい、3位の「いきなり!ステーキ」は、今回の集計の中で最も大きい減少幅となりました。



洋食系チェーン店舗数推移

業種別件数ランキング

順位 業種 2020年1月 2021年1月 増減率(%)
1位 カレー 1,485 1,527 +2.8
2位 ハンバーグ・ステーキ 1,833 1,521 -17.0
3位 パスタ・ピザ 870 817 -6.1
4位 創作料理・レストラン 332 307 -7.5
- 合計 4,520 4,172 -7.7

チェーン店別件数ランキング

順位 チェーン名 2020年1月 2021年1月 増減率(%)
1位 カレーハウス CoCo壱番屋 1,263 1,257 -0.5
2位 ハンバーグレストラン びっくりドンキー 318 320 +0.6
3位 いきなり!ステーキ 490 274 -44.0
4位 洋麺屋五右衛門 198 199 -0.5
5位 鎌倉パスタ 203 189 -6.9
6位 ペッパーランチ 161 163 +1.2
7位 ブロンコビリー 134 128 -4.5
8位 ステーキ宮 142 125 -12.0
9位 テン.フォー 86 85 -1.2
10位 梅の花 75 75 0

ラーメン・餃子

↓2.3% 3月頃から小幅ずつ下降、突出した増減はなし


ラーメン・餃子チェーンの店舗数は、3月頃から小幅ずつ下降傾向をたどっています。 チェーン別ランキングをみても、前年同月と比べて突出した増減は少なく、店舗数1位の「餃子の王将」は微減、「リンガーハット」「幸楽苑」は5%台の減少、「大阪王将」「山岡家」が若干の増加、「Sugakiya」の減少幅が大きめとなっています。



ラーメン・餃子チェーン店舗数推移

業種における件数の増減率

順位 業種 2020年1月 2021年1月 増減率(%)
- ラーメン・餃子 7,762 7,587 -2.3

チェーン店別件数ランキング

順位 チェーン名 2020年1月 2021年1月 増減率(%)
1位 餃子の王将 732 729 -0.4
2位 リンガーハット 692 651 -5.9
3位 幸楽苑 446 422 -5.4
4位 日高屋 404 392 -3.0
5位 大阪王将 347 354 +2.0
6位 Sugakiya 295 267 -9.5
7位 来来亭 246 244 -0.8
8位 天下一品 234 232 -0.9
9位 らあめん花月 210 200 -4.8
10位 山岡家 151 158 +4.4

焼肉

↓1.4% 全体の減少幅は小さく、チェーン間で明暗あり


焼肉チェーンの店舗数推移をみると、6月から減少傾向にあるものの全体の減少幅は小さく、前年同月比で1.4%の微減に止まっています。 チェーン別ランキングでは、店舗数1位の「牛角」は前年同月比で若干の減少、2位の「焼肉きんぐ」は7.6%増加しています。また店舗数は少ないものの「ワンカルビ」「カルビ丼とスン豆腐専門店 韓丼」がそれぞれ7.7%増、11.9%増と健闘しています。



焼肉チェーン店舗数推移

業種における件数の増減率

順位 業種 2020年1月 2021年1月 増減率(%)
- 焼肉 2,714 2,677 -1.4

チェーン店別件数ランキング

順位 チェーン名 2020年1月 2021年1月 増減率(%)
1位 牛角 627 609 -2.9
2位 焼肉きんぐ 232 251 +7.6
3位 七輪焼肉安安 168 173 +2.9
4位 安楽亭 179 166 -7.3
5位 牛繁 144 154 +6.5
6位 本格焼肉 あみやき亭 112 111 -0.9
7位 ワンカルビ 82 89 +7.7
8位 情熱ホルモン 88 78 -11.4
9位 焼肉トラジ 72 71 -1.4
10位 カルビ丼とスン豆腐専門店 韓丼 52 59 +11.9

その他食事処

↓3.8% 「食べ放題」が大幅減、から揚げ専門店が躍進


その他食事処では「食堂・定食」の店舗数が全体の8割超を占めており、前年同月比で1.5%と小幅ながら減少しています。そのほかでは「食べ放題」が23.4%減と落ち込む一方、店舗数は少ないものの「韓国料理」が7.5%の増加となっています。 チェーン別ランキングでは、店舗数1位の「やよい軒」は前年同月比横ばい、「すたみな太郎」と「まいどおおきに食堂」が大きく減らしています。一方「からやま」が17.8%と大幅増、2020年1月時点では収集の対象となっていなかった「から揚げの天才」が2021年1月のランキングに登場するなど、から揚げ勢の躍進が目立ちます。



その他食事処チェーン店舗数推移

業種別件数ランキング

順位 業種 2020年1月 2021年1月 増減率(%)
1位 食堂・定食 2,342 2,307 -1.5
2位 食べ放題 333 255 -23.4
3位 エビ・カニ料理 123 119 -3.3
4位 韓国料理 98 106 +7.5
- 合計 2,896 2,787 -3.8

チェーン店別件数ランキング

順位 チェーン名 2020年1月 2021年1月 増減率(%)
1位 やよい軒 374 373 -0.3
2位 まいどおおきに食堂 398 357 -10.3
3位 大戸屋 349 317 -9.2
4位 ごはんどき 286 281 -1.7
5位 串家物語 115 108 -6.1
6位 からやま 88 107 +17.8
7位 和食レストランとんでん 106 97 -8.5
8位 すたみな太郎 137 89 -35.0
9位 から揚げの天才 -(※) 79
10位 れんげ食堂 Toshu 64 68 +5.9

※2020年1月時点の収集なし。

ファストフード

↓1.0% 「宅配ピザ」以外は軒並み減少も、小幅に止まる


ファストフードチェーン店舗数推移をみると、1月から5月にかけて徐々に減少し、その後10月にかけて横ばい、11月から再びゆるやかに下降しています。 業種別ランキングでは、「宅配ピザ」以外は前年同月比で軒並み減少しているものの、小幅の減少率に止まっています。 チェーン別ランキングでは、1位の「マクドナルド」が前年同月比で微増、そのほかでは「ドミノピザ」の7.1%増、「ピザハット」5.1%増、「本家かまどや」7.2%減、「ほっかほっか亭」5.3%減などが比較的目立ったところです。 元々持ち帰りの比重が高い業態であることに加え、宅配など巣ごもり需要に対応した仕組みをいち速く整えたチェーンが強みを発揮したようです。



ファストフードチェーン店舗数推移

業種別件数ランキング

順位 業種 2020年1月 2021年1月 増減率(%)
1位 ハンバーガー 6,344 6,300 -0.7
2位 弁当・惣菜 5,461 5,336 -2.3
3位 宅配ピザ 2,098 2,158 +2.8
4位 お好み焼き・もんじゃ焼き 1,075 1,034 -3.8
5位 たこ焼き・たい焼き 736 725 -1.5
- 合計 15,714 15,553 -1.0

チェーン店別件数ランキング

順位 チェーン名 2020年1月 2021年1月 増減率(%)
1位 マクドナルド 2,900 2,913 +0.4
2位 ほっともっと 2,489 2,465 -1.0
3位 モスバーガー 1,277 1,251 -2.0
4位 ケンタッキーフライドチキン 1,122 1,133 +1.0
5位 ほっかほっか亭 895 848 -5.3
6位 ドミノピザ 643 692 +7.1
7位 ピザーラ 529 529 0
8位 銀だこ 490 482 -1.6
9位 本家かまどや 474 440 -7.2
10位 ピザハット 409 431 +5.1

居酒屋・バー

↓13.0% 一貫して下降傾向に推移、寿司居酒屋が孤軍奮闘


居酒屋・バーの店舗数は、一貫して下降傾向で推移しました。前年同月比で約1,300店、13.0%減と、今回集計の業種カテゴリで最も大きく減少しています。 チェーン別ランキングで前年同月比が増加しているのは、「職人握り寿司居酒屋 や台ずし」の8.4%増と「串カツ田中」0.7%増。「鳥貴族」「魚民」「やきとり大吉」の店舗数上位3チェーンは前年同月比4~6%台の減少、「養老乃瀧」が最大の減少率となっています。



居酒屋・バーチェーン店舗数推移

業種における件数の増減率

順位 業種 2020年1月 2021年1月 増減率(%)
- 居酒屋・バー 10,053 8,751 -13.0

チェーン店別件数ランキング

順位 チェーン名 2020年1月 2021年1月 増減率(%)
1位 鳥貴族 650 622 -4.3
2位 魚民 583 544 -6.7
3位 やきとり大吉 562 534 -5.0
4位 串カツ田中 273 275 +0.7
5位 八剣伝 283 261 -7.8
6位 職人握り寿司居酒屋 や台ずし 239 261 +8.4
7位 養老乃瀧 290 258 -11.0
8位 庄や 254 243 -4.3
9位 目利きの銀次 189 186 -1.6
10位 くいもの屋わん 193 185 -4.1

カフェ・喫茶

↑0.04% 前年同月比は横ばい、「漫画喫茶・ネットカフェ」で急増店あり


カフェ・喫茶の店舗数推移グラフは、1月の前年同月がほぼ同じで中間の8月が頂点となっており、他の業種とは明らかに異なる曲線を描いています。結果としては1年前と変わらない水準に着地した形になっています。 チェーン別ランキングでは、前年同月比プラスのチェーンが10社中6社と過半を占めており、店舗数1位の「Starbucks Coffee」と7位の「星乃珈琲店」が6%前後と手堅く増やしています。最も増加率が高いのは「漫画喫茶・ネットカフェ」の「快活CLUB」で、12.5%増と急伸しています。持ち帰りやテレワーク需要などを上手く取り込んだチェーンが健闘しているものと思われます。



カフェ・喫茶チェーン店舗数推移

業種別件数ランキング

順位 業種 2020年1月 2021年1月 増減率(%)
1位 カフェ・喫茶 7,901 7,927 +0.3
2位 漫画喫茶・ネットカフェ 1,019 997 -2.2
- 合計 8,920 8,924 +0.04

チェーン店別件数ランキング

順位 チェーン名 2020年1月 2021年1月 増減率(%)
1位 Starbucks Coffee 1,520 1,618 +6.1
2位 ドトールコーヒーショップ 1,109 1,082 -2.4
3位 珈琲所 コメダ珈琲店 857 876 +2.2
4位 タリーズコーヒー 737 767 +3.9
5位 快活CLUB 455 520 +12.5
6位 サンマルクカフェ 402 383 -4.7
7位 星乃珈琲店 255 271 +5.9
8位 珈琲館 223 217 -2.7
9位 PRONTO 219 197 -10.0
10位 CAFE de CRIE 186 187 +0.5

スイーツ・お菓子

↑0.1% 前年同月比は微増、8→9月に急増のチェーンあり


スイーツ・お菓子の店舗数推移グラフも、カフェ・喫茶同様に1月の前年同月が同水準で、10・11月に頂点がある形です。8月から10月に向けた急伸の要因は「不二家」の店舗数がこの間に200店超増えているためとみられます。 チェーン別ランキングでは、「サーティーワン」「ミスタードーナツ」のツートップが微減。「シャトレーゼ」は5月以降数件ずつ堅調に伸ばし、前年同月比4.0%増となりました。「不二家」は前年同月比24.3%増と急激に増加。同店ではここ数年店舗閉鎖を進め2020年に入っても8月までは漸減していましたが、9月以降増加に転じています。また、店舗数が前年同月と変わらないチェーンが3つある点も特徴的です。甘いものはどんな状況下でも安定した需要があるといえるかもしれません。



スイーツ・お菓子チェーン店舗数推移

業種における件数の増減率

順位 業種 2020年1月 2021年1月 増減率(%)
- スイーツ・お菓子 4,931 4,936 +0.1

チェーン店別件数ランキング

順位 チェーン名 2020年1月 2021年1月 増減率(%)
1位 サーティーワン 1,072 1,046 -2.4
2位 ミスタードーナツ 979 962 -1.7
3位 不二家 558 738 +24.3
4位 銀座コージーコーナー 708 706 -0.3
5位 シャトレーゼ 533 555 +4.0
6位 ディッパーダン 151 152 +0.7
7位 フロプレステージュ 118 118 0
8位 ブルーシール 72 75 +4.0
9位 畑田本舗 61 61 0
10位 デザート王国 58 58 0

パン

↓0.9% 前年同月比マイナスが6社、増加率急伸のチェーンも


パン店舗数の推移グラフでは8→9月が山となっていますが、全体の数が少ないため、増えたといっても数店の範囲内です。1月の前年同月比は微減となっています。 チェーン別ランキングでは、前年同月比マイナスが6チェーン、プラスマイナスゼロが1チェーンとなっています。店舗数1位の「リトルマーメイド」は微増、2位「ヴィ・ド・フランス」は微減、唯一目立つのは「キムラヤ」の24.6%増です。



パンチェーン店舗数推移

業種における件数の増減率

順位 業種 2020年1月 2021年1月 増減率(%)
- パン 1,277 1,265 -0.9

チェーン店別件数ランキング

順位 チェーン名 2020年1月 2021年1月 増減率(%)
1位 リトルマーメイド 260 263 +1.1
2位 ヴィ・ド・フランス 178 177 -0.6
3位 ドンク 148 140 -5.4
4位 ポンパドール 77 74 -3.9
5位 キムラヤ 52 69 +24.6
6位 モンタボー 68 67 -1.5
7位 パンタジー 64 62 -3.1
8位 アンデルセン 61 57 -6.6
9位 サンジェルマン 47 47 0
10位 コンセルボ 43 46 +6.5

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本記事は日本ソフト販売のチェーン店舗データをもとに作成しています。飲食店・コンビニ・ドラッグストアなど、全国のチェーン店舗データを提供するサービスについて、詳しい情報を掲載しています。


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